1987年、日本にはじめて携帯電話が登場しました。

”コードがつながっていなくても電話ができる”

当時としては、それだけで大変画期的な、
最先端技術が結集した機器でした。

それから約30年以上たった現在。

各携帯電話メーカーは、一歩でも他社の先を行こうと、
開発にしのぎを削っています。

その結果、携帯電話は基本機能である通話に加え、
電子メール、インターネット、音楽、テレビ、
電卓、スケジュール管理、赤外線通信、電子マネーといった
豊富な機能が、あの小さな機器に詰め込まれています。

このように進化すればするほど、
説明書は分厚く、より難しくなっていきます。


御社は、いかがですか?

この3年、御社の商品は進化していませんか?

そして、商品が進化すればするほど、
商品の説明は、複雑に、難しくなっていませんか?




■ 加速する進化、それによる弊害

このように、進化が加速するにつれ
多くの企業では、プレゼンの重要性を強く感じています。

国際教育研修機関American Management Association (AMA) によると、
今後ますますプレゼンスキルの重要性が増す、という結果が出ています。

2,115人の管理職および経営層に対して、
プレゼンを含めたコミュニケーション等などのスキルが
今後3年~5年の間で重要になると思いますか、と質問したところ
「現在よりもより重要度を増す」という回答が75.5%にもなりました。

その一方でヤフーリサーチによると、次のような調査結果が出ています。

20代~30代のビジネスパーソン400人に
「自分のプレゼンに自信はありますか? 」と質問したところ
「とても苦手だ」26.7%「苦手だ」49%という回答があり、
「とても苦手だ」と「苦手だ」を出すと75.7%の人が
プレゼンに対して苦手意識を抱いていることがわかります。

それにも関わらず「あなたのプレゼンスキル習得方法は?」という質問に対して
68.7%の人が「我流」と答えています。

つまり

・進化は進み、プレゼンスキルの重要性はますます向上している
・しかしながら、現場の社員は、プレゼンに対して苦手意識を持ちながらも
・プレゼンスキルを向上させるために我流でその場その場をごまかしている

ということです。



■ ライバルの動向

不思議なことに、多くの企業では
商品やサービスの進化には一所懸命取り組むわりに、
それを伝えるプレゼンの進化には無頓着です。

その結果、プレゼンの重要性をしっかりと認識し、
プレゼンの進化に励むライバルの、後塵を拝しているのです。

なぜなら、商品やサービスの開発には
多額の費用が必要ですが、売上に直結しません。

それに比べると、プレゼンは少額の費用で進化するにもかかわらず、
売上に直接影響してきます。

このように、プレゼンの高い費用対効果に気付いた企業だけが
ひっそりと取り組み、着実に業績を上げているのです。

それでもまだ、御社のプレゼンスキルを
進化させないつもりですか?


もし、御社がプレゼンの重要性を認識し、

「自社のプレゼンを進化させ、業績を上げたい!
 しかも確実に、短期間で、効果的に!!!」


と望むのであれば、
弊社を選ぶのが、最も確実です。

なぜならば、弊社の研修は次のような特徴があるからです。


弊社が実施する研修の特徴

 現場経験に即した実践的プレゼンテクニック

 営業、マーケティング、コンサルタント、事業戦略といった幅広い現場経験に裏打ちされた、理屈だけではないプレゼンテクニックをお伝えいたします。研修講師としてしかプレゼンを行ったことのない講師による研修とは、一線を画します。

 その日から効果が実感できる高い即効性

 研修にありがちな ”抽象的な理論” や ”使いこなすのが難しいテクニック” を排除し、研修が終わったその日から実践でき、すぐに効果が実感できる内容です。

 プレゼンに必要なスキルを全て網羅

 効果的なストーリー構築から、説得力のある資料作成や、成果を出すプレゼンテーションまで。プレゼンに必要なスキルを全て網羅しています。

 マイクロソフトMVP受賞者のプレゼン資料作成テクニック

 日本でわずか5人しかいない、マイクロソフトMVP(パワーポイント部門)を8年連続で受賞した、プレゼン資料作成のテクニックを惜しげもなくお伝えいたします。

 150万人以上が活用している、信頼のコンテンツ

 これまで150万人以上が利用している国内最大級のプレゼン解説サイト「プレゼンマスター」をはじめとし、「口ベタでも人を動かす魔法のプレゼン」「スパッと決まる!プレゼン」等のベストセラー書籍に裏付けられたコンテンツを利用し、わかりやすくお伝えいたします。

 御社の業界に即した研修内容

 これまでの幅広い業界向けに実施してきたプレゼンの経験を活かして、業界固有の特性を考慮した研修を実施いたします。

プレゼン実施対象業界:電機、精密機械、家電、化学、繊維、鉄鋼、サービス、IT、通信、金融、建築、不動産、電力、ガス、石油、外食、エンターテインメント、物流、運送、食品、飲料、自動車、バイク、重工業、プラント、建築機械、家庭用品、製薬、化粧品、アパレル、商社、小売、テレビ、広告、出版、印刷など

 ロジカルプレゼンテーション実践のためにツールを活用

 ロジカルプレゼンテーションの有用性は理解しているものの、とかく理論が先行しがちで使いこなすまで至っていないのが現状です。そこで、ツール・法則・フレームワークを用いて、誰にでも簡単にロジカルプレゼンテーションを実施できるようにお伝えいたします。

 ロールプレイやビデオ撮影を利用した実践的研修

 プレゼンテーション理論の学習だけではなく、研修の随所にロールプレイや、自分自身のプレゼンをビデオ撮影し分析するプロセスが組み込まれているため、「理解した」だけではなく「実践できる」ようになります。

 チームでのプレゼンテーションにも対応

 昨今のチームによるプレゼンテーションにも対応し、チーム全体のプレゼンスキルの底上げを実現いたします。

 研修終了後の改善プロセスも指導

 研修が終了した後に、実務を通じて更にプレゼンテーションのスキルアップがなされるように、改善プロセスに関しても指導いたします。

 研修内容を具現化したプレゼンマスターが講師を務めます

 プレゼンの研修においては、講師自身が研修内容を具現化していることが極めて重要になってまいります。なぜならば、受講者は研修内容を、講師のプレゼンを見ながら理解するからです。講師は、本研修プログラムの開発者であり、「日本で初めてプレゼンに関する電子書籍を発売した」ことでも有名なプレゼンマスター山田進一が講師を務めます。

講師の紹介

株式会社オリファイ 代表取締役社長
プレゼンマスター 山田進一

慶應義塾大学商学部卒業後、外資系IT企業であるSAPジャパン株式会社に入社後、
コンサルティング、プリセールス、営業、マーケティング、事業戦略立案など
幅広い職務を経験し、2009年プレゼンマスターとして独立。
社内向け、顧客向けのプレゼンのみならず、事業提携の提案や、
メディア・マスコミ向けのプレゼンなども得意とする。
2011年株式会社オリファイの代表取締役社長に就任。

■参加団体

・国際プレゼンテーション協会会員
・日本プレゼンテーション協会会員


■受賞歴


・2009年マイクロソフトMVPパワーポイント部門受賞
・2010年マイクロソフトMVPパワーポイント部門受賞
・2011年マイクロソフトMVPパワーポイント部門受賞
・2012年マイクロソフトMVPパワーポイント部門受賞
・2013年マイクロソフトMVPパワーポイント部門受賞
・2014年マイクロソフトMVPパワーポイント部門受賞
・2015年マイクロソフトMVPパワーポイント部門受賞
・2016年マイクロソフトMVPパワーポイント部門受賞

※世界で1億人を超すユーザーのうち、日本におけるマイクロソフトMVPパワーポイント受賞者は
 たった
5人 だけです


■著書
プレゼンマスターシリーズ




「口ベタでも人を動かす 魔法のプレゼン」
(あさ出版)山田進一著

「短く伝える技術」
(フォレスト出版)山田進一著

「スパッと決まる!プレゼン3ステップで
 結果が出せるトータルテクニック」(翔泳社)山田進一著



ご好評いただいております。様々なランキングで第1位!

三省堂書店神保町本店 新書ランキング第1位!
ブックファースト淀屋橋店 ビジネスランキング第1位!
リブロ東池袋店 ビジネス書ランキング第1位!
リブロ池袋本店 ビジネスベストセラーランキング第1位!
アマゾン ビジネス・経済部門第1位!
アマゾン ビジネス企画部門第1位
アマゾン ビジネス実用部門第1位!
アマゾン 仕事術・整理法部門第1位!
アマゾン オペレーションズ部門第1位!
アマゾン 経営学・キャリア・MBA部門第1位!
アマゾン 投資・金融・会社経営部門第1位!
アマゾン 新書部門で1位!


■メディア掲載実績


各種メディア・専門誌からの寄稿・取材依頼を数多く頂いています。
ご関心・ご依頼頂き、 お礼申し上げます。

・日本IR協議会機関紙「IR-COM」(寄稿)
・日本経済新聞
・雑誌「iPhone*iPod Fan」(毎日コミュニケーションズ出版)
・iTunes Store
・asahi.com(朝日新聞社)
・Yahoo!ニュース
・niftyビジネス
・gooビジネスEX
・インフォシークニュース
・livedoorニュース
・exciteニュース
・Mapionニュース
・まぐまぐ!ニュース
・YUCASEE MEDIA ゆかしメディア
・MarkeZine
・japan.internet.com
・財経新聞
・ダイヤモンドメディア
・コブス オンライン
・RBB TODAY
・IBTimes
・ポッドキャストニュース
・J-sta.com
・media jam
・Miraiz新聞
・東経ニュース
・ケータイ Watch

研修のタイムテーブル

■研修期間に関して
20名以下の受講生に対して、2日間コースを実施する場合の、標準的なタイムスケジュールを紹介いたします。
なお、御社の状況に応じて、1日コース、半日コース、90分コースもご用意できます。
ただし、理解するだけでなく、実際にプレゼンスキルを身に着け、
すぐに活用できるようになるためにも、2日間コースを強くお勧めいたします。

■研修内容に関して
実施前に、必ず研修内容に関して打ち合わせを実施させていただきます。
その際に、御社の業界、商品・サービス、商流に関してヒアリングさせていただき
現場に即した内容にカスタマイズして実施いたします。

■研修場所に関して
基本的には、講師派遣型の御社オフィスでの実施を前提としておりますが、
研修用の場所が取れない、という場合はご相談ください。
弊社にて用意することも可能です。

1日目
10:00
-
12:00
■ますます高まるプレゼンの重要性

■自己紹介およびチーム編成

■プレゼン概要
・そもそもプレゼンの目的とは?
・相手を深く理解するためのツール
・相手を動かすための法則
・相手を動かすストーリー構築のための
 フレームワーク
★ワーク
昼食(60分)
13:00
-
15:00
■状況別プレゼン
・御社の状況に応じたプレゼンパターンを3つ解説
★ワーク

■プレゼン計画の立て方
・1+1=3になるチームのつくり方
・もうあわてない段取り術
★ワーク

■プレゼンストーリー構築
・説得力の源泉とは?
・情報が乏しい場合のプレゼン方法
・「今じゃなくても」という顧客を動かす
・12のストーリーテンプレート
★ストーリー構築ワーク
休憩(15分)
15:15
-
17:15
■プレゼン資料作成方法
・生産性向上のためのテクニック
・スライドデザイン
・わかりやすくて説得力のある資料のつくり方
・資料を仕上げる前のチェックポイント
★資料作成ワーク

■プレゼン直前準備
・プレゼン本番中に冷や汗をかかないために
・もうあわてない直前チェックポイント
★ワーク
2日目
10:00
-
12:00
■プレゼン最初のつかみ
・最初の10秒で聞く人の心をつかむ
・パターン別プレゼンのはじめ方
・そのまま使えるオープニングトーク6パターン
★ワーク

■プレゼンの基本
・これだけで説得力の増す立ち振る舞い
・効果的な視線の使い方
・簡単にできる発声方法
・プレゼンの基本的な進め方
・プレゼンのタイムマネージメント方法
★ワーク

■1つ上を行くプレゼン
・プレゼン特有のメリットの活かし方
・わかりやすい、といわれるプレゼンテクニック
・聞き手の注意をひきつける進め方
★ワーク
昼食(60分)
13:00
-
15:00
★オープニングおよび内容プレゼンの
 ロールプレイ(ビデオ撮影)


■休憩時間の使い方

■更に惹き付ける質疑応答
・満足度を上げるポイント
・最初に発するべき単語
・質問を繰り返す理由とは?
・満足度を上げるポイント
・こんな時どうする?
★質疑応答のロールプレイ(ビデオ撮影)
休憩(15分)
15:15
-
17:15
■プレゼンの締め方

■常に改善するプレゼン

★まとめのロールプレイ(ビデオ撮影)

■まとめ
お客様の声
~ 研修をご依頼頂いたご感想 ~

サン・マイクロシステムズ株式会社 常務執行役員 細井一雄様サン・マイクロシステムズ株式会社
常務執行役員 細井一雄様

 選別メンバー20名向けに、プレゼンテーションスキルのさらなる向上というテーマで、セミナーを依頼いたしました。IT業界では、複雑な製品を提案することが多く、メッセージを伝えるということは、非常に重要な仕事であり、求められる能力だと考えています。
 セミナーの内容は、ベーシックなスキルはもちろん、メンバーが普段話す相手・内容を考慮した状況別の説明も盛り込んでいただき、皆満足しているようです。
 メンバーに感じているプレゼンスキルのバラつきが、これによって底上げされることを期待しています。

株式会社フィリップスエレクトロニクスジャパン
人事本部 本田 郁人様

 商談時のプレゼンテーションを想定し、2時間の短縮版プレゼンテーション・トレーニングを11名を対象に実施していただきました。事前の打ち合わせも含めて丁寧な実施をしていただけたと思います。
 特に講師の指導の質については1-5段階の評価で4.1点と短時間の開催にも関わらず、参加者から高い評価がよせられました。
 本来はジュニアスタッフ向けの想定でしたが、たまたま参加したマネージャー陣からも、
「プレゼンの設計法から説明があり、商談設計そのものである」
「自分の部下や営業社員全員に教えたい」
といった感想がありました。
 また参加者からは、トレーニング時間枠の拡大を希望する声も多かったので、次回の研修は時間枠を拡大してお願いしたいと考えております。

~ 研修・セミナーにご出席頂いたご感想 ~
多くの方にご参加いただいている本研修ですが
ご参加いただいた方のご感想から
代表的なものだけを選んでご紹介させていただきます
  • プレゼンの構造についてのメソッドがとてもシンプルに整理できました。同時にシンプルであることの重要性を感じました。

  • 短時間で、相手に伝わるための心がまえ、話の構成について、わかりやすく解説していただきました。今後の実践にすぐに役に立つことが多く有益でした。

  • プレゼン作成のためのフレームワークを教えて頂き、今後ぜひとも活用させて頂きたい。

  • プレゼンテーションの全体像がつかめました。先に要約を話しておくことの大切さを再確認できて良かったです。

  • 相手を知るという大前提において「SCマップ」という考え方は大変参考になりました。「TAPSフレームワーク」も営業においては本当に明日からでも使えそうでありがたく、参考にさせていただきます。

  • ポイントを3つシンプルにまとめていただき分かりやすかった。パワーポイントをシンプルにするところは、本当に明日から実行しようと思いました。

  • 内容もそうですが、プレゼンそのものがとても参考になりました。最初に要点を伝え、事例を交えて説明し、最後にまとめるというフォーマットはとても解りやすかったです。

  • コンパクトにまとめられて理解しやすかったです。

  • プレゼンマスターの生のプレゼンはやはり分かりやすく、どんどんひきこまれる感じがしました。「人を動かすこと」あたり前ですが、プレゼンの最も重要なポイントに初めて気づくことができました。

  • 明日から使える話と、最初におっしゃっていた通り、すぐに役に立つ話しが多く、大変ためになりました。要点を明確にスッキリと説明されて、さすがプレゼンマスターと思いました。ありがとうございます。

  • さすがプレゼンマスター!!この短時間でこれだけわかりやすくプレゼンのポイントを押さえたのは感動しました。さっそく明日から使います!

  • 相手をその気にさせ、行動してもらうプレゼンスキル。とても参考になりました。是非実践します。

  • 質疑応答の5つのポイントは営業におけるベーシックな内容になっていてとても汎用性が高いと思います。標準搭載したいと思います。

  • すぐに使えるテクニック、心がまえ等マンサイで、受けて本当に良かったです。明日から使います!

  • シンプルにまとめる要点を持ち帰れます。頭の中を吐き出し、シンプルにおきかえ、より行動的になれる’キッカケ’を作っていただけたと感謝いたします。

  • 全てのことを伝えるのではなく、割り切って伝えることが重要であるという言葉になるほどと思いました。

  • セミナーで1番最初に話しをされたのが「正しいセミナーの受け方」ということで、本来の目的から全く違う、期待を裏切られるスタートだったのが印象的で身を持って楽しいセミナーを学ぶことができました。

  • 体を動かすことからスタートするセミナーははじめてでした。一気に会場の空気が和み、その後の講習が、とても頭に入りやすかったです。本当に良い意味で期待を裏切られた内容でした。

  • 質疑応答の対応、5つのパターンが特によかったです。大変参考になりました。

  • すごく流れがよく、シンプルで、理解しやすい様に受講者の立場で話されて、すごいなと思いました。落とし込んで活用させて頂きます。

  • プレゼンは我流でばく然としたイメージが、はっきりとした方向性を見出すことができました。

  • プレゼンの要点が分かりやすく、まとめられていた。

  • 「紙で説明する場合と、プロジェクタで投影する場合は別で考える」という説明は、準備する場合に参考になりました。

  • プレゼンに実用的な方法を短い時間で教えていただき大変勉強になりました。

  • 要所要所で何度もまとめを繰り返していただけたので、とてもわかり、その場ですり込まれ、価値の高い時間となりました。

  • プレゼンについての具体的内容が分かりやすく良かったです。

  • 必要な項目をしぼり、要点だけを説明してもらえた。

  • TAPSフレームワークを聞いて、魅力的なプレゼンの秘訣がわかりました。

  • プレゼンにも我流だけではなく、きちんとした「技術」があるということを具体的に学べ、勉強になりました。

  • プレゼンをするための準備や心構え、プレゼン実施時具体的にどうすればいいのか、わかりやすく説明してくださったので、上手く応用できそうです。

  • 色々なシチュエーションで使用できる、不安を取り除くことができました。

  • BSBの法則や「先入観を裏切る」という話が勉強になりました。

  • 話し方と、順序立てて組み立てるノウハウが分かりました。自分の仕事に役立てたいです。

  • 話の流れがスムーズで理解しやすかった。となりの人のディスカッションなど理解させるためのしかけがあった。

  • 相手を深く理解させるには、相手だけでなく、パートナー、顧客、社内、競合、そして環境を含めたSCマップで考える。グッドアドバイスでした。

  • 難しい内容がなく、シンプルで分かりやすい。それでいて、明日から自分の仕事に応用できるところがとってもよかったです。

  • プレゼンの組立て方が具体的で参考になった。特に「誰に」を深く知るSCマップは良かった。

  • とても理解しやすい内容です。飽きさせない口調、展開で4時間が
    アッ!という間でした。

  • プレゼンテーションををする上での、テクニックや事前準備に必要な項目が整理されていて、わかりやすかった。内容はもちろんですが、今回のトレーニングのプレゼン自体が、参考になりました。

  • 具体的な手法や、アドバイスがあり、分かりやすかったです。早速アクションを起こして行きたいと思っています。

  • プレゼンの順番やポイントが、わかりやすくご説明されていて、直ぐに実際のプレゼン準備に役立てそうです。豊富なご経験に裏打ちされた数々のスキル、参考にさせていただきます。

  • セミナーありがとうございました。先生の深いノウハウがわかり易く整理され、大変参考になりました。今後のご活躍をお祈りしています。

  • プレゼンテーションのテクニックは勉強になりました。それ以上によかった点は、聞き手(我々)のおかれている状況を事前にご理解頂いた上で想定問題回答例をお話いただいた点が非常に勉強になりました。

  • 今日はじめて聞く言葉もでてきて正直とまどった所もありました。今後の進め方はとてもわかりやすかったです。あとは、やるだけ、がんばります。本日は、ありがとうございました。

  • フレームワークを提示いただいたことによって、普段、時間のない中で、プレゼンテーション構想と資料作成をしなければいけないことが多く、ある程度のクオリティを担保しつつ、時間を短縮するために有効でした。

  • 日常、経験則でやっている事が整理できて良かった。本能的に行っているので、出来ている部分と抜けている部分、または実施する度に違う事/ムラがある事が防げて、自分のプレゼンの質的な向上がはかれる気がする。ありがとうございました。

  • 全体の流れを知ることができました。実際に始めるといろいろ気づきがでてくると思います。また、その時に思い出しながら資料を見直してできるようになりたいです。

  • プレゼンをする”相手”の立場を、より理解しやすくなるフレームワークを教えていただくことで、伝わりやすい構成を組むことができそうです。視野が広がりました。

  • 「まなぶ」という言葉の語源は「まねる」というように、初心者でもすぐ出来るようにするためには、「まねる」を知ることに意味があると私は考えます。

  • メソドロジーだけでなく具体的なビジネスの場面を想定した実例を交えてプレゼンいただいたのでイメージしやすく理解が深まりました。

  • モチベーションを高める、維持する、あるいはザセツしない。こういった見落とされがちな心理的な側面への言及があるだけでなく、実際のプロセスに組み込まれているのが印象的でした。今後も活躍をお祈りします。

  • プレゼンのテクニック部分もさることながら、相手の理解部分にフォーカスをあてて説明頂いた点がよかったです。

  • 体系的に全体のステップを順番に説明いただいたので、わかりやすかった。基本がわかるので初心者のファーストステップに役立つ内容と思った。

  • プレゼンについて、何となく理解している部分を、再認識する手助けになったところがよかったです。

  • なんとなくやっている方法やトークを、系統だったものとして、とらえる。また再利用、改善できる。そんな内容でした。

  • プレゼンの中身そのものだけでなく、相手を事前に調査する重要性を認識できました。

  • プレゼンのスライドが見やすく今後の参考になりました。

  • 相手のミッションや、ステークホルダーなどのキーマンを、どう使ってシナリオ作りをすればよいかが参考になった。また、ハウツーについても、スコープカバレッジを明確にすることも重要と認識できた。

  • プレゼンテーションの基本を学ぶことができました。

  • プレゼンテーションを実施するための準備から実行、その後の全体の流れの重要ポイントを、短時間で理解できました。

  • 周りの人との演習が、自分自身が今までプレゼンで実施していなかったことを、気づかせてもらえたので、よかったです。本日学んだ内容を、次回のプレゼンで参考にさせて頂きます。

  • お話を聞くと、忘れられてしまう部分や、気づきというものが多々あることに気づかされました。

  • 普段の「慣れ」で見落としている/忘れていることの再認識にとても有用でした。ありがとうございました!

  • プレゼンのポイントがまとまっていて良かったです。勉強になりました。ありがとうございます。楽しく学べました。
研修実施概要
研修名称 「ビジネス・プレゼンテーション研修」
研修期間 標準:2日間コース
短縮:1日間コース、半日コース、90分コース
研修対象人数 標準:20人以下 ※20人を超える場合はご相談ください
研修実施場所 御社オフィス ※場所が確保できない場合はご相談ください
研修内容 御社向けにカスタマイズいたします
研修実施可能地域 日本全国 ※離島での実施はご相談ください
研修費用 2日間コース:540,000円
1日間コース:324,000円
半 日コース :216,000円
90分コース :108,000円
※参加人数と内容により変更いたしますので、詳細はお問い合わせください
※東京都内以外は、別途交通費と宿泊費を、
 実費にて請求させていただきますので、ご了承ください